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	<title>NGOゆいまーるハミングバーズ</title>
	<link>http://yuimar.org</link>
	<description>モンゴルの子どもたちに奨学金を支援するNGO</description>
	<lastBuildDate>Tue, 09 Mar 2010 18:53:34 +0000</lastBuildDate>
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	<item>
		<title>ゾーンモドでの交流会</title>
		<description>モンゴルツアーの3日目はゾーンモドでのホームステイでした。
私の親友で、昨年のコンサートの通訳を務めてくれたオトさんは、ゾーンモドのゲルに住みながら、日本語の先生をしています。

ゾーンモドはウランバートルから1時間弱の場所にあるのですが、めったに日本人が来ることがないようです。今回、私達一行がやってくるという事で、日本語を勉強している子ども達との交流会をオトさんが主催してくれました。

[caption id="attachment_1670" align="alignnone" width="341" caption="交流会場。五輪にキュービックルーブが!?"][/caption]

「こんな寒い中、人は来るのだろうか…」と心配していたのですが、交流会場に行ってみたらびっくり！教室に溢れんばかりの子ども達がいました。
－30度の中を、何キロも歩いてやってきた子ども達もいたみたいで、感動です！さすが親日国…

まずはアイスブレイクということで、5つのグループにわかれて自由に会話したのですが、会話が弾んでしまい1時間半ほどかかってしまいました（笑）

私のグループにいた高校3年生の女の子なんですが、凄く日本語が上手なんです。
なんと彼女は、今年から文部科学省の留学生に選ばれ、東大留学が決まったそうです。
「裕福な家の子なのかな？」と思い、話を聞いてみたら、母子家庭で、お母さんが働いているから、弟妹3人の面倒を看ながら勉学に励んだそうで、もう大感動です！
確かに、彼女はこの交流会にも3歳の弟を連れてきていたんです。
どこに行くにも年少の弟を連れてしっかり面倒を看ているんです。もう、頭があがりませんでした。

そして、彼女は高校時代にボランティア活動にも力を入れていたそうで、マンホールチルドレンの問題やモンゴルの水質汚染の問題にも取り組んでいたそうです。ゆいまーるの活動にも興味を示してくれて、意気投合しました。
（私の連絡先を教えたはいいものの、連絡先を聞くのを忘れてしまったので、これを見ていたら連絡くださいね(^^)v）

その後、交流会は、かるた大会をやり、「世界に一つだけの花」を歌って終わったのですが、皆すっごく仲良くなったものですから、終わる時はモンゴルの子ども達も日本人も名残惜しそうにしていました。

短い時間でしたが、日本を愛するモンゴルの子ども達に出会えて、良い思い出が出来ました♪ </description>
		<link>http://yuimar.org/2010/03/zuunmod/</link>
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	<item>
		<title>ロータスチルドレンセンター＠ウランバートルについて</title>
		<description>先日のモンゴル渡航の話を、記憶があせないうちに綴りたいと思います。

今回は、3つの孤児院、ロータスチルドレンセンター、モンゴル国立孤児院、太陽の子ども達に行ってきました。ロータスチルドレンセンター（通称：ロータス）は、私が4年前に、少しの間、日本語を教えるボランティアをしていた孤児院です。

いつかロータスの事を、特にロータス生みの親であるディディさんの事を書きたいな～と思っていたので、この機会にご紹介したいと思います！

[caption id="attachment_1648" align="alignnone" width="500" caption="ロータスチルドレンセンター"][/caption]

ロータスチルドレンセンターはウランバートルのゲル地区にある、子どもが常時100人以上いる大規模孤児院です。オーストラリア出身のヨガの先生であったディディカリカさんが、1993年にマンホールチルドレンの現状に心を痛めて、設立しました。
ディディさんは、子ども達のために生涯を捧げる決心をして、自らも孤児院の敷地内に建てたゲルに住みながら子どもたちを養っています。
この孤児院の特徴は、オーストラリア、カナダ、イギリス、韓国、日本…と様々な国の団体から支援を受けていること。受け入れる子ども達の人数には制限がなく、「来るもの拒まず」という方針を持っていること。学校を孤児院の中に併設していること。モンゴルで初めて知的障害児の受け入れをした孤児院であること。ウランバートル市内にレストランを開設し子ども達の就職先としていること、等があげられます。

[caption id="attachment_1649" align="alignnone" width="500" caption="センター併設の学校で勉強する子ども達"][/caption]

通常の孤児院だったら、子ども達を養うにもお金がかかるので、数に制限を設けていますが、ロータスは、困っている子は全員受け入れているんですね。ディディさんがモンゴルに住み着いていることからも、只ならぬ信念だと思います。そんなディディさんだからこそ、共感してくださる人が多く、多くの団体から支援をもらっているようです。

住所確定センター（児童保護警察）でストリートから保護された子ども達が、ロータスにやってきたりしますので、そういう子どもは嘘をついたり、大人を信用しなかったり、いろいろ問題はあるようです。私も、そのような子ども達と接し方がわからず、悩んでいました。

[caption id="attachment_1654" align="alignnone" width="493" caption="ロータスの子ども達"][/caption]緑の服を着ているのは、2008年2月7日19時から日テレ系「モクスペ　地球の家なき子･･･忘れられた3億人の子供達」で女優の上戸彩さんが取材したエンヘちゃんです。あの取材はとても辛いものだったようですね。。。

ディディさんや子どもとの関わりの中で様々な事を知って学んできた私ですが、実は「貧困のサイクル」の存在に気付いたのも、ロータスセンターでした。ロータスには、いつも乳幼児がいるんです。ディディさん曰く、マンホールで見つけたり、孤児院を卒業した女の子が育てられずに預けにきたりするそうです。
モンゴルの法律により、高校を卒業すれば孤児院を出ていかなくてはなりません。
ロータスでは、先生達が必死で子ども達の就職先を探したり、レストランを開設して就職の場をつくったりしていますが、きちんと自立出来ずに、また貧困生活に戻ってしまったり、行方がわからなくなってしまう子もいるそうです。
運よく就職できたとしても、家庭をもつほどには稼ぐことができず、一家でマンホール暮らしをしたり、子どもがマンホールチルドレン化してしまうこともあるとか…
ディディさんとしては、一生懸命育ててきた子ども達がきちんと自立できないことが何より辛いそうです。

私はディディさんの事を本当に凄いと思っています。モンゴルに住み着いて、子ども達のために一生を捧げるなんて、並大抵の人に出来ることではありません。覚悟を決めた孤児院運営者の真の姿だと思います。そんなディディさんのために、ロータスの子ども達のために何が出来るのでしょう？

最後に、日本のロータス支援団体アーウエージの会をご紹介します。
アーウエージの会
ディディさんのご友人で代表を務める佐久川さんは、非常に気さくな方で、私も大変お世話になっています。
ロータスに訪問してみたい、ボランティアをしたい等など、興味を持たれた方は、是非コンタクトをとってみてください。
私もロータスのために特別な事を出来ているわけではありませんが、まずは知る事が大切だと思います。
ロータスは、訪問者についても「来るもの拒まず」なので、快く受け入れてくれるはずです。 </description>
		<link>http://yuimar.org/2010/03/lotuschildrencenter/</link>
			</item>
	<item>
		<title>モンゴルから帰国しました！</title>
		<description>代表の照屋朋子です。
遅ればせながら、38.8℃の熱を出しながらも、なんとかモンゴルから無事帰国致しました。帰国後も動けない状態が続き、多くの方からの連絡に遅れが出てしまった事、この場を借りてお詫び申し上げます。

今年のモンゴルは雪害で異例の寒さでした。2月15日の到着時の気温は、－26度。
大寒波で家畜が凍死してしまったり、遊牧民の暮らしは大変なようです。
[caption id="attachment_1635" align="alignnone" width="300" caption="雪原のモンゴル"][/caption]

私は、相当な厚着をして行ったのですが、孤児院「太陽の子ども達」に着いた頃から悪寒がして、ずっと高熱を出してしまいました（涙）子ども達とたくさん遊びたかったのですが、別室で隔離され、何日も一人で寝ていました。

[caption id="attachment_1636" align="alignnone" width="216" caption="私です。こんな恰好をしていながら風邪をひきました…"][/caption]

本来ならば泣きたい場面なんですが、孤児院の子ども達が
「トモコさん大丈夫？」「苦しい？」と様子をみにきてくれたり、
日本からの参加者がおかゆやスープを作ってくれたり、HISのガイドのアムさんは冷やしタオルを巻いてくれたりと、皆の優しさにふれることが出来ました。人の温かさに触れられたので、これはこれで貴重な経験でした…！

[caption id="attachment_1640" align="alignnone" width="300" caption="子ども達は元気でした！"][/caption]

私よりも、可哀そうなのが、コンサートスタッフのかーりーです。帰国時には40度にまで熱があがり本当に辛そうにしていました。帰国後、成田空港でモンゴル渡航メンバー全員で検査をしたところ、かーりー含む2名が季節性インフルエンザ、私は風邪でした。

モンゴルは今、風邪やインフルエンザが流行っているようなので、これからモンゴルに行かれる方は充分に対策をしてくださいね！

なんだか、病気報告になってしまいましたが、モンゴルでは様々なドラマがありました！
これから、少しずつ報告していきたいと思います。

最後に、3月6日（土）のイベント告知です☆既に160名の参加申し込みがあるそうです。
私も登壇致しますので、お時間ご関心のある方は是非いらしてくださいね！

━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━●
全国から次代を担う起業家・若手リーダー200人が集結！ 
"ETIC Entrepreneur Gathering 2010”　http://www.etic.or.jp/gathering2010/ 
2010年3月6日（土）13:30-18:00　＠　CARATO71（代官山）━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━
 ETIC.年に一度の大交流会。Entrepreneur Gatheringは、社会を変えていく、新しい価値の創造にチャレンジする起業家、リーダーが集う創発の場です。 
当日は、ETIC.が支援している若手起業家や、ETIC.が全国各地で取り組んでいる起業家育成の仲間たち、インターン卒業生で創業した起業家、またご支援いただいているパートナー企業の経営者の皆様などがご参加予定です。
さらには、行政、メディア、教育機関等、様々な立場で挑戦されている方々が一同に会します。 この場が皆さまにとって、新たな出会いとイノベーションを生み出し、チャレンジをさらに加速させていく契機となれば幸いです。
━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━■ 
開催概要
━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━
●会場
CARATO 71（代官山駅 徒歩12分、渋谷駅からバスで3分）
地図：http://www.carato71.co.jp/access/index.htmlバス時刻表：http://www.transses.co.jp/timetable.html
※渋谷駅西口バスロータリーの35番乗り場より東急トランセのバスが出ています。
246通り側にあるお手洗いの向かい側、一番端のバス停です。
※渋谷駅西口からタクシーで、1メーターです。

●3月6日土曜日　当日の流れ
13:00-13:30 開場、受付開始
13:30-13:45 Opening
13:45-16:30 Entrepreneur Session
16:30-18:00 Entrepreneur Gathering（交流会）

●定 員　：200名 

●参加費：社会人5,000円　学生3,000円（交流会の軽食費込み）

● お申し込み下記WEBサイトよりお申し込みください。http://www.etic.or.jp/gathering2010/registration.htmlお席に限りがございますので、お早めにお申し込みいただければと思います。 

━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━■ 
Entrepreneurs　Session
━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━ 
さまざまなフィールドでチャレンジを続けている起業家・リーダーの方々に志を語っていただきます。全国で始まっているイノベーションストーリーをぜひお楽しみください。　

モデレーター：ETIC.代表理事　宮城治男

■ 次代につなげる起業家魂
高野 研 氏　　／　スリープログループ株式会社　代表取締役兼グループCEO
野坂 英吾 氏　／　株式会社トレジャー・ファクトリー　代表取締役社長

■ 日本発！グローバルに活躍するアントレプレナーたち
孫 泰蔵 氏　　／　アジアングルーヴ株式会社　代表取締役社長
照屋 朋子 氏　／　NGOゆいまーるハミングバーズ 代表
門田 瑠衣子 氏　／ ...</description>
		<link>http://yuimar.org/2010/03/kikokuhoukok/</link>
			</item>
	<item>
		<title>モンゴルのバレエ</title>
		<description>ご無沙汰しております。
ウランバートルに留学中の槌尾です。

1か月以上の長い冬休みもついに終わり、毎朝8時からの授業の日々が再び始まりました。
モンゴルの冬は、毎年厳しいものですが、今年の冬はウランバートルでもマイナス40℃を記録しました。
20年ぶりくらいの寒さだ、というお話を聞きました。

寒いとはいえ、長い冬休みの間中、寮にこもっているわけにもいきません。
冬休みが終わる直前、バレエを見に行ってきたので、今回はモンゴルのバレエについてお話したいと思います。

モンゴルの政府庁舎のすぐそばに、モンゴル国立オペラ劇場があります。
[caption id="attachment_1623" align="alignnone" width="300" caption="夜のオペラ劇場"][/caption]

チケットの代金は、一番高い座席が8000トゥグルク（日本円にすると500円くらい）です。
みなさん、日本のバレエのチケットの値段をご存知ですか。
日本とは比べ物にならないほど、チケットが安いのが魅力的です。

小さな劇場なので、舞台がよく見えるところが私のお気に入りです。
オーケストラの生演奏で、一度は耳にしたことがある音楽を聞きながらバレエを見ると、とても満たされた気分になれます。

モンゴルにもバレエがあるの??と思われる方もいらっしゃるかもしれませんが、モンゴルのバレエはロシアの影響を受けているということで、とても見応えがあると思います。
[caption id="attachment_1624" align="alignnone" width="300" caption="2月の上演カレンダー"][/caption]

みなさんも、ウランバートルにいらっしゃる機会がありましたら、ぜひオペラ劇場に足を運んでみてくださいね。
 </description>
		<link>http://yuimar.org/2010/02/mongolianballet/</link>
			</item>
	<item>
		<title>モンゴルに行ってきます。</title>
		<description>2月15日～22日の一週間、スタッフを連れてモンゴルに行って参ります。
今年のモンゴルは相当寒いようです。
首都ウランバートルでも－40℃のようなので、マンホールで暮らしている子ども達は大丈夫だろうかと心配です(-"-)

今回の旅の内容は下記の通りです。

・孤児院「太陽の子ども達」2泊3日ステイ
・国立孤児院訪問
・貧困家庭訪問
・マンホールチルドレンとの交流
・ツーリストゲルステイ＠テレルジ
・遊牧民訪問＆乗馬
・モンゴル家庭にホームステイ＠ゾーンモド

孤児院の子ども達に手紙を書いて、私に預けてくれる方もいて、早くも心温まる思いです。
子ども達と会えるのが楽しみです♪
 </description>
		<link>http://yuimar.org/2010/02/iwillgotomongolia/</link>
			</item>
	<item>
		<title>2009年度奨学金授与報告をアップしました。</title>
		<description>こんばんは。　ゆいまーるスタッフの大城です。

昨日は東京では雪が降り２年ぶりの積雪となりました。

今朝は線路に積もったまっ白な雪がまぶしく、背筋がしゃんとする思いでした。

まだまだ寒い日が続きますが、皆様風邪などひかれませぬようどうぞご自愛ください。

 

さて、奨学金事業のページを更新しました。遅くなってしまいましたが、２００９年度の奨学金授与報告記事をアップしました。

２００９年度は、２００８年度の給付生である「太陽の子ども達」の希望の星、ルーヤくんとウンダルマーさんの２名に加え、ザヤーさんとソフダーさんの２名の才色兼備な孤児院卒業生に授与しました！詳しくは、下記のページをご覧ください。

http://yuimar.org/works/scholarship/

２０１０年度も、子ども達、そしてモンゴルの明るい未来のために、ゆいまーるは邁進していく所存です。今後もどうぞよろしくお願い致します。 </description>
		<link>http://yuimar.org/2010/02/awarding-of-scolarship/</link>
			</item>
	<item>
		<title>ご寄付のお礼</title>
		<description>こんにちは。総務担当の上原です。

昨年は皆様の多大なご支援により、無事活動することができました。

本年もどうぞよろしくお願い致します。

さて、本日は、遅くなりましたが、コンサート終了後から現在までご寄付をくださった方へのお礼をさせて頂きます。尚、ホームページ上ですので、個人名を伏せた形で紹介させていただきます。何卒ご了承くださいませ。

＊＊＊＊＊＊＊＊＊＊＊＊＊＊＊＊＊＊＊＊＊＊＊＊＊＊＊＊＊＊＊＊

（個人様からのご寄付）

１２月　　

○Y.N様からのご寄付。

○A.A様からのご寄付。

○S.H様からのご寄付。

○E.K様からのご寄付。　

○T様からのご寄付。

１月

○新年会にてH.M様からのご寄付。　　　　　　

＊＊＊＊＊＊＊＊＊＊＊＊＊＊＊＊＊＊＊＊＊＊＊＊＊＊＊＊＊＊＊＊

モンゴル孤児院「太陽の子ども達」のため、多くの方々から寄付を頂きました。皆さま、本当にありがとうございました。

子ども達の夢を応援するため、大切に使わせて頂きます。

ご寄付を下さった皆さまには、ゆいまーるよりお礼状をお送りしたいと思っております。差し支えなければ、info[at]yuimar.org([at]は@にご変換ください)にご一報頂けないでしょうか。スタッフ一同ご連絡お待ちしております。よろしくお願い申し上げます。 </description>
		<link>http://yuimar.org/2010/01/thanks-to-donation/</link>
			</item>
	<item>
		<title>産経新聞にコンサートが紹介されました。</title>
		<description>皆様、こんばんは。代表の照屋です。
先週末に子ども達がモンゴルに帰国しホッとしたのか、コンサートスタッフが一斉にインフルエンザにかかってしまいました((+_+))
そんな中、私だけはピンピンしております。まだまだ片づけやお礼まわりがありますので、スタッフで一致団結して頑張らねばなりません。

前置きが長くなりましたが、産経新聞に太陽のコンサートが取り上げられましたのでご紹介致します。

2009年11月29日　モンゴル孤児招き支援のコンサート　伝統舞踊などプロ顔負けの技術を披露

2009年11月30日　モンゴルの子供を支援するチャリティーコンサート開催

産経新聞の皆様ありがとうございました！
産経新聞の他にも、本コンサートは、日経新聞、朝日新聞で取り上げられました。
いろんな方に支えられて成功したコンサートだったなぁと改めて有り難く思いました。

東京は、明日から益々冷え込むようです。
皆様、風邪などひかれませぬよう、外出の際は暖かくしてくださいね（*^_^*）
 </description>
		<link>http://yuimar.org/2009/12/sankeishinbunkiji/</link>
			</item>
	<item>
		<title>皆さまにお礼－太陽のコンサートが終わりました。－</title>
		<description>代表の照屋朋子です。
多くの皆様に応援、ご協力頂いた「太陽のコンサート２００９」が終了致しました。

本コンサート開催に際しましては、外務省、株式会社イデアインターナショナル様、ホストファミリーの皆さま、各コンサートにご来場の皆さまを始めとして、本当に多くの方にご協力を頂きました。

この場を借りて、お礼申し上げます。本当にありがとうございました！

[caption id="attachment_1597" align="alignnone" width="300" caption="JICA地球広場コンサート後にお客様と子ども達"][/caption]

後ほど、WEBサイト上で詳しい報告をして参ります。
どうぞ、今後とも孤児院「太陽の子ども達」とNGOゆいまーるハミングバーズを宜しくお願い致します。

NGOゆいまーるハミングバーズ
代表　照屋朋子 </description>
		<link>http://yuimar.org/2009/12/thanks-for-childrensrconcert/</link>
			</item>
	<item>
		<title>ご寄付のお礼</title>
		<description>

こんにちは。総務担当の上原です。

先週の太陽のコンサートにつきましては、皆様の温かいご支援のおかげで、無事成功に終えることができました。

多くの皆さまに多大なご協力を頂きまして、スタッフ一同大変感謝しております。
子ども達と先生方は無事、モンゴルに帰国致しました。
何の大事もなく、無事帰国できたことに安心する半面、なんだか寂しくも感じております。

モンゴルはこれからが一番寒くなる季節なので、風邪をひかないよう、元気に過ごしてくれることを願うばかりです。

さて、本日は、１１月下旬から現在までご寄付をくださった方へのお礼をさせて頂きます。尚、ホームページ上ですので、個人名を伏せた形で紹介させていただきます。何卒ご了承くださいませ。

＊＊＊＊＊＊＊＊＊＊＊＊＊＊＊＊＊＊＊＊＊＊＊＊＊＊＊＊＊＊＊＊

（個人様からのご寄付）

１１月２６日　K.N様からのご寄付。

（来日コンサート中のご寄付）

１１月２９日　東武動物公園コンサート

１１月３０日　板橋グリーンホールコンサート

１２月１日　文京シビックホールコンサート

１２月２日　JICA地球広場コンサート

＊＊＊＊＊＊＊＊＊＊＊＊＊＊＊＊＊＊＊＊＊＊＊＊＊＊＊＊＊＊＊＊

モンゴル孤児院「太陽の子ども達」のため、多くの方々から寄付を頂きました。皆さま、本当にありがとうございました。

子ども達の夢を応援するため、大切に使わせて頂きます。

ご寄付を下さったK.N様を始めとする皆さまには、ゆいまーるよりお礼状をお送りしたいと思っております。差し支えなければ、info[at]yuimar.org([at]は@にご変換ください)にご一報頂けないでしょうか。スタッフ一同ご連絡お待ちしております。よろしくお願い申し上げます。 </description>
		<link>http://yuimar.org/2009/12/orei-2/</link>
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