花粉症

2009年2月12日(木) |カテゴリー:

こんにちは。広報部の大城です!

 

さて、やってきましたね~花粉の季節が・・・。

花粉症の人にとってはこれから本当につらい季節ですよね。

私は春が四季の中では、一番好きでした!花粉症になるまでは。。。

私が発症したのは、4年前・・・それから、年々症状がひどくなっているような気がします。

でも、私はまだ軽い方で、なんとか毎年堪えているのですが、本当にひどい方はとてもつらそうですよね・・・。

今年もそろそろでしょうか、最近妙に鼻がむずむずし始めました。

花粉の季節は、集中力が低下してぼーっとしたり、コンタクトレンズが入らなくなったり、ティッシュが手放せなかったりと、いろいろと憂鬱になりますが、2か月程度の我慢だと腹をくくって、元気に春を過ごせるようにしようと思います。

最近は、コンビニなどでも、花粉症用の飲み物とかグッズとかもいろいろ見かけますので、そういうものを試してみたりして、楽しむのもいいかもなんて思います。効き目はあまり期待できませんが・・・笑

花粉は憂鬱ですが、春になって暖かくなると、ゆいまーるでもまたいろいろと活動の場がひろがりそうで楽しみです☆

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ボランティア日記

2009年2月11日(水) |カテゴリー:

昨年11月の「太陽のコンサート」で、ボランティアスタッフをさせていただいた、槌尾と申します。(日記を書かせていただく機会をいただきましたことをうれしく思っております。)

私は、モンゴル語を勉強している大学生2年生です。知り合いにモンゴルに単身赴任されていた方がいて、高校時代、自然と「モンゴルってどんな国なのだろう」と興味を持つようになりました。当時は、まさか、大学でモンゴル語を勉強することになるとは思ってもいませんでしたが、これまで全く知らなかった世界を知ることができて、また「モンゴル」を通して色々な方と出会えたことに今ではとても感謝しています。

昨年9月にモンゴルに行って、初めて見る景色と初めての現地の人との会話に感動した一方で、ウランバートルの貧富の差や、環境破壊が進んでいる現状を目にして、日本に帰ったら何ができるのだろうと考えました。旅行から帰ってきて、モンゴル語に対しても、モンゴルに対してもモチベーションが上がりつつあったちょうどその時に、友達に、「ボランティア募集してるよ。」と教えてもらったのがきっかけで、太陽のコンサートのお手伝いをすることに決めました。

コンサートではボランティアスタッフとして、会場案内のお手伝いをさせていただきました。来日していた子供たちと触れ合う機会はほとんどありませんでしたが、それぞれの子供たちの演目の完成度がとても高かったのが印象的でした。そして子供たちの表情はキラキラしていて、何だか幸せな気分になったのを覚えています。
私は、ボランティアを通じて、子供たちの笑顔と、何事にも積極的に活動されている多くの方に出会うことができました。ボランティアスタッフの体験は、人との出会いの素敵さを教えてくれたような気がします。

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