皆様こんにちは、総務の中釜真理子です。
ゆいまーるには、モンゴル語を流暢に操る人がたくさんいます。
頼もしい限りですね。
その点、モンゴルに関してはド素人の私、
今夏のモンゴル行き前にはもちろんモンゴル語の習得を試みましたが・・
脳みそが素直に吸収してくれる年齢は過ぎてしまった様です(^^;
そんな私でも、『太陽の子ども達』滞在中は彼がいたおかげで子ども達との意思疎通はばっちり☆
赤と白のしましま囚人服をおしゃれに着こなす彼です

ウォーリー!
DPの梅野さんが1冊の『ウォーリーをさがせ』を持ってきた下さっていたおかげで、
大変濃く白熱した時間を子どもたちと過ごす事が出来ました。
床に置いた絵本の上に顔突き合って、
「わー!」「きゃー!」「ぎゃー!!」
あの絵本は7ページぐらいで終わってしまうので、結局3周はしましたかね・・
9才のオヒノちゃんと年甲斐もなく張り合う社会人2年目でした。
ウォーリーだけでなく、子ども達はゲームが大好きです☆
とは言え、次にモンゴルへ行く時には、もう少しましな会話が出来る様にしておかなければ、と
帰りの飛行機で誓いました。
子ども達をびっくりさせたいです。
*********今月のおすすめ小説*********

フレデリック・フォーサイス著 「アヴェンジャー」
軍事スリラーの傑作です。
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コメント&トラックバック
いやぁ~、
ウォーリーを探せ!楽しかったですね~~♪
私の生涯でこれほどウォーリーで
おなかを抱えてゲラゲラ笑ったのは初めてでした。
ウォーリーの作者に見せてあげたい光景でした。笑
この古本をゆずってくれた方にも、
お礼を言ったら、「やっぱりね~♪」とおっしゃってました。
・・・で、私この間近所の某古本チェーン店で、
「ウォーリーのふしぎなたび」をゲットしました!
また子どもたちとやりましょ~~!!
2008年12月2日(火) 投稿者:DP梅野
はじめまして。
友人の紹介でこちらのWEBを拝見させて頂きました。
朝青龍に纏わる報道などで、モンゴルは特殊な言語を使っていることを知っていましたので、スタッフの方はどのようにコニュニュケーションとられているのか不思議に思っていました。
なるほど、モンゴル語を話せる方が何人もいらっしゃるんですね。
言葉がわからなくても、絵本を通じて交流できるというのは素晴らしいですね。
2008年12月3日(水) 投稿者:800
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